2005年09月29日

最近ご无沙汰

テーマ:

会社の友达マミとお食事。

マミは30歳のシングル。今后はマミとお见合いパーティーとかに参加する予定なのでこのブログに登场回数増えるかも。


マミと食事しながらお互いの理想の结婚を语った。

私は结婚したら妻になりたいけど、マミは母になりたいらしい。

お互い一人暮らしで「谁かのために食事を作りたい」热が上升中。


昔は付き合う相手の年齢差を気にしていたが、この年になると年齢差も寛大になってくる。

私はどちらかというと年上过ぎるのが×。逆に年下はOK。

マミは过去タメの人としか付き合ったことが无いらしい。

が、お互いもういい年なんだから「惚れた人が何歳でも気にしない」ってことで意见一致。

相手の容姿に関しても昔よりも条件が缓和された。


ま、简単に言えば、妥协するしかないってことに気付いてしまったって感じなんだけど。

妥协してでもいいから、今年のクリスマスは彼氏とラブラブに过ごすことを目标にかならず良い出会いにめぐり合おうと决意。

今年のクリスマスイブって3连休の真ん中なんだよね・・・


その后、电车の中吊りでananの特集が目に入る。

毎年恒例のSEX特集。

成宫君のヌードが眩しいわ。

マミ「そういえば、最近していないなぁ・・・」


「最近」ってことは、过去にはもちろんあるんだよね・・・

私も「うん、最近ご无沙汰だわ」って答えてしまった。

(电车でそんな话するなよって感じだけど)

最近どころか、一度も経験无いけど、やはりこの事実って友达にも言いにくいからつい嘘をついてしまう。

悪いことじゃないはずなのに、処女であることに后ろめたさを感じてしまう。


地元のコンビニでananお买い上げ。

明日は読モの仕事があるから早く寝るため読むのは明日以降だな。


2005年09月28日

ダイバーの出会い

テーマ:

このブログのメインテーマは私の过去を振り返ることじゃなくて、现在进行形で私の素敌な出会いを伝えること。

なのに、未だに行动にうつしていない。

これじゃー出会いなんかあるわけ无いじゃん。

仕事が落ち着いたら出会いサイトにも登録して、お见合いパーティーにも参加して・・・って感じで行动します。もちろん、そこで出会った人のことはここで报告しますね。


実は、私の趣味はスキューバダイビング。

先日、一人で冲縄に行ってきた。(一人旅っていうのが负け犬一直线)

同じダイビングショップの人のほとんどが同じ宿に泊っている。

ダイバーって男も女も一人旅の人がけっこう多い。

今回も一人旅の男性に出会いがあった。


ダイビングなんか若い男性でやっている人って少ない。

女の子は若い人でもやっているかな・・・?

だから、出会うのも30代以上の人が多数。

「ああ、だから30过ぎまで独身なんですね」って男性が多い。

もちろん、女性も独身、彼氏なしって人が多い。

私は転职缲り返して现在5社目なんだけど、5社とも共通で部署で一番上の女性はダイバーだった。


今回の旅行では同じグループの人ととても仲良くなった。

帰ってきてからメールのやりとりもしている。

今度会う约束もしている。

こんなところから交际が始まるのかも


でもねでもねでもね

ダイバーの男って「ウンチク王」が多いの・・・

今回の旅で出会った人も「鉄道オタク」兼「星オタク」だった。

あと、ダイバーの男って自分の信念を曲げない人が多い。

优柔不断ってのも嫌だけど、融通が利かないのも面倒くさい。


ちなみに、ダイバーの胡散臭さは経験本数に比例する。

だから、ダイビング初めたばかりのひよこちゃんだったらダイバーに染まっていない普通の人かも。

自分がダイバーなくせにダイバーとの交际は踌躇してしまう。

でも、残念ながら今の生活では一番ダイバーと出会う确立が高い。

同じ趣味同士なんだからいいじゃんって言う人もいるけど、同じ趣味なだけにお互い妥协できないんだよね。


ちなみに、私は彼氏に言われたらダイビングやめてもいいと思っています。




2005年09月26日

若い人

テーマ:その他

私は派遣社员として今の会社で约1年働いている。

派遣のメリット・・・それは「出会いが豊富」

だと思っていた


が、


派遣3社目、どこの会社も若い男の数少なすぎ。

そして

どこの会社でも私が最年少。


世间からみれば28歳なんてオバサン。

それなのに、会社では若者扱いされる。

会社には30代半ばで独身の女性がうじゃうじゃ。


いったい世间の若い男や女はどんなところで働いているんだろう?


本日、他部署に新たな派遣社员がやってきた。

「こんどこそ若い人がいいな・・・」

って思っていたが、やっぱり30过ぎの人。

30过ぎでも明るくキャピキャピしている人だったらいいけど、なんか落ち着いた感じの人。


このままでは私が「まだまだ若い」って错覚してしまう。

若者が集まる职场に転职しようかしら・・・

2005年09月26日

マジメに生きていた私と元ヤンな人。亲孝行はどっち?

テーマ:

私の今までの人生はごく普通のマジメな生活だったと思う。

公立中学卒业→私立女子高卒业→私立女子大→大企业就职。

どちらかというと「优等生」でクラス委员とか文化祭実行委员とか积极的にやっていた。

高校时代、初めて合コンっていうのに诱われて行ったけどちゃんと亲の言うとおりの时间に帰ったし、大学时代の彼氏とデートも无断外泊はしなかった。

これだけ见れば亲からすれば安心な娘だったと思う。


私の前の会社で出会った后辈ユキ

私立高校商业科に通っていたが家出&同栖。

みんなとは一绪に卒业できず、补习后なんとか卒业。

その后お水とかを缲り返して派遣社员になり私と同じ会社になった。

派遣社员のくせにPCに触ったことは无く私が教えるのに苦労した。


そんなユキと私が合コンに出かけた。

同じ人のことを気に入ったが彼もユキのことを気に入ってすぐに付き合うことになった。

そして、1ヵ月后には结婚。その后すぐに妊娠してユキは会社を去っていった。


その顷亲にこんなことを闻いた

「マジメに生きていて结婚できないのと、散々苦労させておいて结婚、出産する子供はどちらがよかった?」

亲は间髪いれずこう答えた

「结婚、出産に胜る亲孝行は无し。若いころ不良でも孙さえつくってくれればそれ以上の亲孝行は无いわよ」

私の今までの生き方を一括否定された感じで非常に悲しかった。


亲や先生の言うことを闻いてきちんと生きてきたつもりの私。

亲や先生に反発して家出したりしたユキ。

神様はどうしてユキの味方をしたのだろう?


学校で教えられた勉强はちゃんとできた。

学校で恋爱も教えてくれたら私もきちんと恋爱できていたのだろうか?

2005年09月25日

処女ってそんなにいけないの?

テーマ:

処女【しょじょ】男性と性交経験が无い女性のこと


最近は10代で初SEXするのは当たり前。

初体験が小学生っていう人もいるらしい。

私の周りでは高校生でも早いほう、殆どの人が大学时代だと思う。

つまり、未婚前のSEXは当たり前になりつつある。


私は「年齢=彼氏いない歴」ではない。

ちゃんとお付き合いしていた男性もいる。

でも、最后の一线を越える勇気がどうしてももてなかった。

当时実家に住んでいた私は「お泊り」が悪いことのように思えてしまった。

その结果、20代后半ぐらいから処女っていうことがコンプレックスになって恋爱も怖くなってしまった。

(理由は后日记载予定)


大昔は処女の女性じゃないと嫁に行けなかったのに・・・

大昔に生まれていればよかった。


28歳処女ってやっぱり男性からすれば気持ち悪いのだろうか?

そんな私を受け入れてくれる男性はいるのだろうか?


このブログではそんな私が男性とお付き合いして无事に処女丧失するまでを书いていきたいと思います。