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语学试験について
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问1
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TOEFLとTOEICはどう违うのですか?
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答1
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TOEFLはTest Of English as a Foreign Languageの略で、英语を母国语としない人々を対象に実施されている国际基准の英语能力测定试験で、受験者が英语圏の大学・大学院での学业ができる英语力があるかどうかを判断することを目的としています。试験には、福冈で受験できるIBT(次世代TOEFL)と东京・大阪・横浜で受験できるCBT(コンピュータの画面上で受験する新しい受験形式)の2种类があります。
TOEICは、Test Of English for International Communicationの略で、英语によるコミュニケーション能力を测定するテストのことです。
こういった目的の违いがあるので、试験の内容も异なっています。
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问2
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TOEFLの受験要项(TOEFL BULLETIN)はどのように入手したらいいですか?
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答2
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ETS(Educational Testing Service)(http://www.toefl.org/)のホームページからダウンロードしてください。
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问3
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次世代TOEFLは、従来のTOEFLと试験内容がどのように変わったんですか?また、いつ、どこで受けることができますか?
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答3
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次世代TOEFLの详细や受験申込み方法・日程については、ホームページhttp://www.cieej.or.jp/toefl/toefl/ibt/index.htmlをご覧ください。
なお、(财)福冈県国际交流センターでは、「TOEFL説明会」を开催し、试験に関する最新情报を提供しています。
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问4
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IELTSはどんな试験ですか?
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答4
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IELTS(International English Language Testing System) は、主に英国・オーストラリア・ニュージーランドへの留学を希望している人の英语力が授业についていけるかどうかを判断するための试験です。実施しているのはブリティッシュ・カウンシル。また、オーストラリア・ニュージーランドへの移住希望者を対象とした移住审査テストも目的としています。试験の构成は大きくリスニング・リーディング・ライティング・スピーキングの4セクションに分かれています。福冈でも受験することができます。
详细はIELTSのホームページ(http://www1.britishcouncil.org/jp/japan/japan-education/japan-exams/japan-exams-ielts.htm)をご覧ください。
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问5
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ACT、SAT、GREとはどんな试験ですか
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答5
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ACT(American College Test)は、アメリカの大学へ进学を希望する高校生を対象に行う全国统一の适正试験です。试験科目は、英语・数学・読解・科学的推论。日本から留学する场合でもACTのスコアの提出を义务付ける大学がまれにあります。
SAT(Scholastic Assessment Test)は、アメリカの高校生が4年生大学に进学を希望する场合に提出を求められる全国统一の进学适正试験で、学部课程の授业についていける基础学力があるかどうかを判断します。アメリカの高校に留学してそのままアメリカの大学に进学する场合はSATの受験は必要ですが、日本から留学する场合、SATのスコアの提出の要不要は大学によって异なります。
GRE(Graduate Record Examination)は、北米の人文・社会・自然科学・工学などの主に学术系大学院へ入学する际に行われる试験です。主催はETSが行い、 General Test(英语と数学と分析)とSubject Test(8种の専门分野别)、Writing Assessmentの3种で构成されています。
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问6
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HSK(汉语水平试験)はどんな试験ですか?
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答6
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HSKは中国国家汉语水平考试委员会が実施してる试験で、中国の大学・大学院に留学する际は受験しなけばなりません。福冈で受験することもできます。
详しくはHSK日本事务局のホームページ
(http://www.jyda-ie.or.jp/hsk/top.htm)をご覧ください。
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