池袋駅
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| 池袋駅 | |
|---|---|
西口(2007年8月7日撮影)
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| いけぶくろ - Ikebukuro | |
| 所在地 | 东京都豊岛区 |
| 所属事业者 | 东日本旅客鉄道(JR东日本・駅详细) 东武鉄道(駅详细) 西武鉄道(駅详细) 东京地下鉄(駅详细) |
| 电报略号 | イケ(各社とも) |
池袋駅(いけぶくろえき)は、东京都豊岛区にある、东日本旅客鉄道(JR东日本)・东武鉄道・西武鉄道・东京地下鉄(东京メトロ)の駅である。
东京地下鉄の駅番号は、丸ノ内线がM 25、有楽町线がY 09、副都心线がF 09である。
目次 |
[编集] 利用可能な鉄道路线
备考
[编集] 构想のある路线
- 当初は东口からグリーン大通りを直进して南池袋2丁目で右折し、都电荒川线の雑司ヶ谷駅(现・都电雑司ヶ谷駅)まで敷设しようという计画だったが、后にサンシャインシティ周辺を循环するルートに変更された。2013年度の运行开始を予定している。
[编集] 所在地
[编集] 駅构造
线路が南北方向に通っているのは东侧から顺に西武池袋线、JR线と东武东上线である。これらのホームの东侧に西武百货店・ロフト・パルコが、そして西侧に东武百货店とメトロポリタンプラザがある。これにクロスする形で线路が东西に延びているのは东京地下鉄丸ノ内线・有楽町线・副都心线である。これらの駅构造物と各百货店および东西の商店街・文化施设は、地下の构内自由通路によって结ばれている。なお、駅の北侧にも地下通路が设置されている。
[编集] JR东日本
| JR 池袋駅 | |
|---|---|
埼京线・湘南新宿ラインホームを望む(2005年7月)
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| いけぶくろ - Ikebukuro | |
| 所在地 | 东京都豊岛区南池袋一丁目28-2 |
| 所属事业者 | 东日本旅客鉄道(JR东日本) |
| 駅构造 | 地上駅 |
| ホーム | 4面8线 |
| 乗车人员 -统计年度- |
589,837人/日(降车客含まず) -2007年- |
| 开业年月日 | 1903年(明治36年)4月1日 |
| 乗入路线 3 路线 | |
| 所属路线 | ■山手线 |
| キロ程 | 15.4km(品川起点) |
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◄目白 (1.2km)
(1.8km) 大冢►
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| 所属路线 | ■埼京线 (正式には山手线・赤羽线) |
| キロ程 | 赤羽线 - 0.0km(池袋起点) |
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◄新宿 (4.8km)
(1.8km) 板桥►
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| 所属路线 | ■■湘南新宿ライン (正式には山手线) |
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◄新宿 (4.8km)
(5.5*km) 赤羽►
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| 备考 | みどりの窓口 有 |
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*池袋~赤羽间の営业キロは赤羽线経由で算出
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山手线・埼京线・湘南新宿ラインの3路线が乗り入れており、东侧の2面4线を埼京线・湘南新宿ラインに、西侧の2面4线を山手线に、それぞれ割り当てている。东武日光线直通特急「(スペーシア)日光・きぬがわ」は湘南新宿ラインのホームに発着する。
1980年代以降、乗り入れ路线の増加と运行区间の拡充に合わせて、ホームの増设や配线の変更を缲り返してきた。详细は「国鉄・JR线ホームの変迁」の项を参照のこと。
改札口は5か所。北口・中央北口・中央南口・南口は当駅を东西に结ぶ3本の地下道に直结している。メトロポリタン口は目白寄りの跨线桥[1]に并设されているが、西口(东武东上线侧)のみにつながっており、东口(西武池袋线侧)にはアクセスできない。
ホームと改札阶を结ぶエスカレータとエレベーターは中央南口~南口の改札内にあり、北口改札およびメトロポリタン口改札方面の阶段および周辺には设置されていない。
[编集] のりば
| 1 | ■埼京线 | 新宿・渋谷・大崎・りんかい线直通 新木场方面 |
| 2 | ■湘南新宿ライン(东海道线直通) | 新宿・渋谷・横浜・大船・小田原方面 |
| ■湘南新宿ライン(横须贺线直通) | 新宿・渋谷・・横浜・大船・逗子方面 | |
| ■特急「成田エクスプレス」 | 新宿・东京・成田空港方面 | |
| ■埼京线 | 新宿・渋谷・大崎・りんかい线直通 新木场方面(当駅始発の一部) | |
| 3 | ■湘南新宿ライン(宇都宫线直通) | 赤羽・大宫・小山・宇都宫方面 |
| ■湘南新宿ライン(高崎线直通) | 赤羽・大宫・熊谷・高崎方面 | |
| ■埼京线 | 赤羽・武蔵浦和・大宫・川越线直通 川越方面(早朝・深夜の始発) | |
| 4 | ■埼京线 | 赤羽・武蔵浦和・大宫・川越线直通 川越方面 |
| 5 | ■山手线(当駅始発) | 新宿・渋谷・品川方面 |
| 6 | ■山手线 | 新宿・渋谷・品川方面 |
| 7 | ■山手线 | 田端・上野・东京方面 |
| 8 | ■山手线(当駅始発) | 田端・上野・东京方面 |
- 备考
- 埼京线の池袋始発新宿・りんかい线新木场方面行の列车は、池袋运転区への配线の関系上、2番线から発车していたが、2008年3月15日のダイヤ改正で1番线から発车することが多くなっている。
- 当駅には、国鉄时代から宇都宫线(东北本线)・日光线、高崎线・上越线方面行の优等・普通列车が乗り入れていたため、惯习的に、湘南新宿ラインの宇都宫线・高崎线直通列车の案内から「湘南新宿ライン」を省略することがある。
- 以前は、山手线の车内LCDによる乗り换え案内で、东海道线・横须贺线直通列车を「东海道线・横须贺线直通列车(湘南新宿ライン)」、宇都宫线・高崎线直通列车を「宇都宫线・高崎线直通列车(湘南新宿ライン)」として案内していたが、2008年3月15日のダイヤ改正から「湘南新宿ライン」という表记に统一された。
- 2008年(平成20年)3月10日から、1・2番线の発车案内标に大宫駅に先着する列车を、3・4番线の発车案内标に新宿駅に先着する列车を表示するようになった。同时に駅构内の発车案内标も、フルカラーLEDを用いた机种への交换が行われた。
[编集] 国鉄・JR线ホームの変迁
1983年顷から2004年顷まで、当駅のホームの使用状况が着しく変化した。ここでその経过をまとめる。
| 时期 | 第1ホーム | 第2ホーム | 第3ホーム | 第4ホーム |
|---|---|---|---|---|
| 〜1983年 | 未设置 | 未设置 | 1・2番线 ■山手线内回り |
3・4番线 ■山手线外回り ■赤羽线(元・山手线) |
| 1983年〜 | 1・2番线 ■赤羽线 |
3・4番线 ■山手线内回り |
5番线 ■山手线外回り |
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| 1986年〜 | 1・2番线 ■埼京线(赤羽线)下り |
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| 1988年〜 | 1・2番线 ■东北本线下り ■高崎线下り |
3番线 ■埼京线上り 4番线 ■埼京线下り・川越线 |
5・6番线 ■山手线内回り |
7番线 ■山手线外回り |
| 1990年〜 | 7・8番线 ■山手线外回り |
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| 1997年〜 | 1番线 ■东北本线上り ■高崎线上り 2番线 ■东北本线下り ■高崎线下り |
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| 2001年〜 | 1番线 ■湘南新宿ライン横须贺线 ■湘南新宿ライン东海道本线 2番线 ■湘南新宿ライン宇都宫线(东北本线) ■湘南新宿ライン高崎线 |
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| 2002年〜 | 3番线 ■埼京线上り・りんかい线 4番线 ■埼京线下り・川越线 |
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| 2004年〜 | 1番线 ■埼京线上り・りんかい线 2番线 ■湘南新宿ライン横须贺线 ■湘南新宿ライン东海道本线 |
3番线 ■湘南新宿ライン宇都宫线(东北本线) ■湘南新宿ライン高崎线 4番线 ■埼京线下り・川越线 |
- 1983年(昭和58年)までは2面4线の形态で、一番东武寄りのホームが赤羽线(现在の埼京线)専用(折り返し)、他方のホームが山手线用であった。
- 1983年(昭和58年)、赤羽线ホームを山手线ホームの东侧に新设し、3面5线の形态となった。
- 1988年(昭和63年)3月13日、东北本线(当时は东北本线としての案内であったが、现在は爱称である宇都宫线での案内)・高崎线中距离列车の当駅への乗り入れに伴い、埼京线(←赤羽线)ホームの东侧に中距离列车用のホームが新设され、4面7线の形态となった。
- 1990年(平成2年)、山手线の外回りホームに侧线が新设され、现在の4面8线の形态となった。
- 1997年(平成9年)、中距离列车の新宿駅乗り入れを开始。この时点では、埼京线と中距离列车のホームは线路别で独立しており、3番线から発车する埼京线新宿方面行き列车と、新宿方面から2番线に到着する中距离列车(および、2番线を通过する货物列车)が当駅の南侧で平面交差していた。このため、1本の列车の遅れが他の列车に大きく影响するなど、运行に支障が出るようになっていった。また、ダイヤ设置上の大きな制约ともなった。
- 2002年(平成14年)から、埼京线新宿方面行きの线路と湘南新宿ライン(山手货物线)の线路を当駅の北侧で立体交差させ、ホームの利用法を线路别から方向别に组み替えることにより、当駅南侧の平面交差を解消する工事を开始した。
- 2004年(平成16年)6月、前项工事の完成により、埼京线と湘南新宿ラインのホームを方向别に再编した。これによって、埼京线の列车が当駅で赤羽・大宫方面に折り返せなくなるという难点は生じたものの、湘南新宿ラインの大幅な増発が可能となった。また、同じホームで埼京线・湘南新宿ラインの先発列车を选択できるようになるなど、利用客の利便性は格段に向上した。
[编集] 东武鉄道
| 东武 池袋駅 | |
|---|---|
ホーム(2004年11月22日撮影)
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| いけぶくろ - Ikebukuro | |
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(1.2km) 北池袋►
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| 所在地 | 东京都豊岛区西池袋一丁目1-21 |
| 所属事业者 | 东武鉄道 |
| 所属路线 | ■东上本线 |
| キロ程 | 0.0km(池袋起点) |
| 駅构造 | 地上駅 |
| ホーム | 3面3线 |
| 乗降人员 -统计年度- |
519,271人/日 -2007年- |
| 开业年月日 | 1914年(大正3年)5月1日 |
东武百货店の1阶に位置する东上本线の始発駅である。头端式ホーム3面3线の地上駅で、1~5番线ホームがあるが、このうち2・3番のりばと4・5番のりばの线路は共用されている。1983年(昭和58年)まではホームの番号が国鉄(当时)と続きの5~9番だったが、国鉄のホーム増设に伴い1~5番に変更された。また、かつては1番线の目白寄りに引き上げ线2线が设けられていたが、6両编成までしか入线できないことから、东武百货店の増筑工事の际に廃止されている。
改札口は北口・中央北口・中央南口と正面の南口の4か所である。
駅名标は当駅独自のものを使用しており、黄緑地で表记された矢印の后には次駅名が表记されていない。
PASMOおよびSuicaの利用駅表示は「东武池袋」である[2]。
以前の乗り换え案内板には「JR线」ではなく「东日本会社线」と表示されていたが、现在では案内板が取り替えられ、通用表记である「JR线」と表记が改められた。その名残りからか、当駅接近时の车内アナウンスで「JR东日本各线」と表现する车掌が一部いる。
当駅のようないわゆる头端式ターミナルでは、到着列车は车止めがあり、発车列车の大半もホームを出てから分岐器の速度制限を受けるため、駅构内は最高35km/h程度で走るケースが多いが、当駅はすべての発着线で最高60km/h近くで走る。これは前后に大きなカーブがなく分岐器の速度制限も60km/hであるなど余裕があるためである。また、朝のラッシュ时には1时间に最大27本の列车が3本しかない発着线に出入りし、また急行から各駅停车まですべての列车が10両编成のため、コンマ何秒まで移动时间差を切り诘めないとさばき切れないことも理由の1つに挙げられる。
かつては寄居から秩父鉄道に乗り入れて三峰口駅まで特急の直通运転が行われていたが、1992年3月いっぱいで廃止された。
东武日光・鬼怒川温泉行特急「(スペーシア)日光・きぬがわ」はJR池袋駅の湘南新宿ラインホームから発着するので、注意が必要である(东武东上线の池袋駅で东武日光・鬼怒川温泉方面への乗车券・特急券を购入することもできない)。
発车メロディは1992年6月の改良工事完成时から使われている。
- 当初は全ホームで伊势崎线浅草駅などと别バージョンの「passenger」が使用されていた。このメロディはエンドレスになっており、発车放送の后に発车メロディが鸣り、信号が変わると同时に切れるようになっていた。大抵は2コーラス目のどこかで切れるが、终电时などには长く鸣ることもある。さらに2000年代初头顷からは発车放送の前に効果音が流れるようになった。
- 2008年6月14日からはホーム别に违うメロディが流れ、1・2番线では伊势崎线浅草駅などと同じバージョンの「passenger」が、3・4番线では野田线船桥駅と同じメロディが、5番线ではオリジナルメロディが使用され、いずれも信号が変わってから数秒后にメロディが切れるようになった。また、駅放送のアナウンサーも大原さやかに変更された。
改札口には入场规制のための电光掲示板が设置されており、混雑时に入场规制の文字が点灯する。
2008年春からコンコースのリニューアル工事が行われている。3つの改札口にゾーンカラーを设置するとともに案内カウンターを新设するほか、中央口にはエレベーターの新设とJR线改札口付近への改札口の増设なども行われる。
2008年6月14日のダイヤ改正によって、终日降车専用ホームとして扱われてきた5番线は、「TJライナー」の発车ホームとしての机能も持つようになり、南口・中央口2付近に乗车整理券の自动券売机が设置されている。改札外の券売机は当日初电から発车2分前まで、改札内の券売机は発车30分前から発车1分前まで発売している。駅コンコースにはTJライナー乗车整理券の贩売状况を知られる液晶ディスプレイが设置され、座席が残っている场合は「○」、残り座席が仅かな场合は「△」、座席が完売した场合は「×」を表示するようになっている。
[编集] のりば
| 1 | ■东上线 | ■准急のりば(平日23:13発、土曜・休日23:15発まで) ※平日8时台までは■急行も発车 |
成増・和光市・志木・ふじみ野・川越・坂戸・森林公园・小川町方面 |
| 2 | ■东上线 | ■急行・■快速急行のりば(平日は9时台より) ※3番线発车の场合降车専用ホーム ※平日23:37発~24:32発と土曜・休日23:30発からは■准急が発车 |
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| 3 | ■东上线 | 降车専用ホーム ※平日8时台、土曜・休日6时台前半までと、TJライナー発着前后、土曜・休日24:35発の■普通も発车。 ※平日24:44発■准急も発车 |
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| 4 | ■东上线 | ■普通のりば ※上り■快速急行の降车専用ホーム |
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| 5 | ■东上线 | ■TJライナーのりば ※16时までは降车専用ホーム |
[编集] 西武鉄道
| 西武 池袋駅 | |
|---|---|
西武南口から构内を望む(2007年9月10日撮影)
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| いけぶくろ - Ikebukuro | |
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(1.9km) 椎名町►
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| 所在地 | 东京都豊岛区南池袋一丁目28-1 |
| 所属事业者 | 西武鉄道 |
| 所属路线 | ■池袋线 |
| キロ程 | 0.0km(池袋起点) |
| 駅构造 | 地上駅 |
| ホーム | 4面4线 |
| 乗降人员 -统计年度- |
520,164人/日 -2007年- |
| 开业年月日 | 1915年(大正4年)4月15日 |
西武百货店池袋店の1阶に位置する池袋线の始発駅である。头端式ホーム4面4线の地上駅で、1~7番ホームと有料特急専用ホームがあり、北端の地上改札口と地下连络通路への地下改札口および1番ホームの椎名町駅寄りにある西武南口改札の3か所の出口がある。かつては西武百货店の1阶から1番ホームに直结する改札口があったが、西武南口改札の新设と引き换えに闭锁された。
駅名标を含む案内标识は当駅独自のものが使用されている(1970年代末期更新と思われる)。
PASMOおよびSuicaの利用駅表示は「西武池袋」である[3]。
エスカレータは2~7番ホームに设置され、地上と地下改札を结んでいるほか、エレベーターが1番ホームに设置されていて、车椅子でそのまま阶段なしに地表に出られる西武南口とを结んでいる。
2006年(平成18年)3月のダイヤ改正ですべてのホームが10両编成に対応し、ラッシュ时には7→5→3→1番ホームの顺で次々と列车が到着する。ラッシュ时は降车侧に続いて乗车侧のドアも开き、车両内を渡って隣のホームへ移动することができる。特に3番ホームでは1番ホームに列车が到着するのを待つことで西武南口へスムーズに移动できるが、7番ホームに到着した列车ではこれができず、特に朝は6番ホームからの降车客も加わり、大変混雑する。
2005年(平成17年)までは夕方に1番ホームへ到着した车両に西武南口侧から乗车することを禁止するアナウンスが行われていたが、现在は2番ホームに并んでいる乗客が优先であることを伝えるアナウンスに変更された。
一方、7番ホームは降车侧と乗车侧が同一のため、夕方は一旦ドアを闭じることを知らない乗客がフライングして戸惑う光景が见られる(特に新学期)。
特急ホームは7番ホームの延长线上にあり、7両编成までの対応になっているが、そこに列车を入线させるには7番ホームを通过しなければならない形を采っているため、特急の入线・出発时には通过アナウンスが流れる(京阪电気鉄道本线淀屋桥駅1・4番线と似た形式)。
特急ホームは1~7番ホームの改札内に乗车客専用、改札外に降车客専用、それぞれの専用改札が设置され、特急券を购入した、あるいは特急からの降车客以外入场できないように栅と自动改札机とで区切られている。
1976年(昭和51年)までは7番线の奥と国鉄货物线との间にレールがつながっていたが、现在は闭锁されており、西武では电留线などに転用している。
现在、駅コンコースの柱には液晶ディスプレイが设置され、动画広告を流している。
当駅と椎名町駅の间でJR线をオーバークロスする山手跨线桥は、2001年(平成13年)から架け替え工事を行い、2007年(平成19年)に完了した。これに合わせて、JR线の目白寄りにエレベーターを并设した架道桥が新设されている。
平日の夕方时の急行饭能行は长年7番ホームから発车していたが、2008年6月14日改正からは通勤准急小手指行あるいは准急小手指行に譲り、3番ホームあるいは5番ホームから発车する。
[编集] のりば
1と2、3と4、5と6、7と特急の各ホームは、それぞれ同じ线路を共用している。
| 1 | 降车ホーム | 南端に西武南口改札と忘れ物取り扱い所がある。 |
| 2 | 主に普通 | 豊岛园方面(原则练马で有楽町线からの列车と接続) 保谷・清瀬・所沢・小手指方面 |
| 3 | 主に准急・通勤准急・快速 | 所沢・小手指・饭能方面 |
| 4 | 降车ホーム | 朝のラッシュ时は、4・5番ホームの混雑缓和のため、3番ホーム侧のドアが先に开く。 |
| 5 | 主に急行・快速急行 | 饭能・西武秩父方面 |
| 6 | 降车ホーム | 朝のラッシュ时は、6・7番ホームの混雑缓和のため、5番ホーム侧のドアが先に开く。 |
| 7 | 各种列车 | 临时列车(ラッシュ时・夜间) ※特急列车は発着时にこのホームを通过する。 |
| 特急 | レッドアロー 「ちちぶ」「むさし」号 | 饭能・西武秩父方面 (西武ドームでのプロ野球试合・国际バラとガーデンニングショウ开催时は西武球场前行「ドーム」号も运行) |
- 7番ホームの近くに10両编成対応の留置线が2本ある。平日ダイヤのみ使用で、その内北侧の1本は朝方に饭能からの特急むさし6号(池袋7:02着)が折返し特急ちちぶ7号(池袋8:30発)の発车时间まで留置される。その他の时间帯は、主に夕方ラッシュ时の通勤准急小手指行き(池袋18:13発と18:43発)に使用する时间まで留置されている。但し、北侧の留置线に入线するには、一旦特急ホームまで车両を移动し、留置线の所定の停止位置まで入れ替えを行う。7番ホームに入线する场合は操作が逆になる。
[编集] 东京地下鉄
| 东京地下鉄 池袋駅 | |
|---|---|
西通路东改札(2008年6月14日撮影)
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| いけぶくろ - Ikebukuro | |
| 所在地 | 东京都豊岛区西池袋三丁目28-14 |
| 所属事业者 | 东京地下鉄(东京メトロ) |
| 駅构造 | 地下駅 |
| ホーム | 各1面2线(计3面6线) |
| 乗降人员 -统计年度- |
491,958人/日 -2007年- |
| 开业年月日 | 1954年(昭和29年)1月20日 |
| 乗入路线 3 路线 | |
| 所属路线 | ○丸ノ内线 |
| 駅番号 | ○M 25 |
| キロ程 | 24.2km(荻洼*起点) |
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◄M 24 新大冢 (1.8km)
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| 所属路线 | ○有楽町线 |
| 駅番号 | ○Y 09 |
| キロ程 | 11.5km(和光市起点) |
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◄Y 08 要町 (1.2km)
(0.9km) 东池袋 Y 10►
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| 所属路线 | ○副都心线 |
| 駅番号 | ○F 09 |
| キロ程 | 11.3km(和光市起点) |
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◄F 08 要町 (0.9km)
(1.8km) 雑司が谷 F 10►
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| 备考 | *正式な起点は当駅 |
东京地下鉄には、丸ノ内线、有楽町线、副都心线の3路线が乗り入れている。各线ののりばは独立しているが、のりばの番号は开业顺に通しで付けられている。
丸ノ内线の駅と副都心线の駅を改札内で连络する通路が设けられている[4]。これにより両线は改札内で乗り换えが可能であるが、有楽町线との乗り换えは改札外に出る必要がある。
东京地下鉄では、2005年度以降新しい案内サインシステムを导入し、駅构内の案内表示を顺次交换してきたが、当駅に関しては、副都心线の开业に合わせて更新を行うこととなっていたため、同线开业直前の2008年6月上旬まで営団地下鉄様式の案内表示が残っていた。
2008年12月末には、駅ナカ商业施设「エチカ池袋」の开业が予定されている。
[编集] 丸ノ内线
丸ノ内线の始発駅で、岛式ホーム1面2线の地下駅である。
ホームは当駅东西を地下で结ぶ中央连络通路の直下に位置している。
ホーム西端・中央・东端の3つの改札にそれぞれホームへの连络阶段が设置され、东端にはエスカレータが、西端にはエレベーターも并设されている。东端の改札付近には定期券売り场とトイレがある。
开业当时はJRの駅から少し东に离れた位置(现在、ポイントが设置されている辺り)にある相対式ホームの仮设駅[5]で営业していたが、1960年に现在のホームが完成した。
ホーム西端にある车止めは、以前は改札阶への阶段の両脇奥に设置されていたが、后に现在の位置へ移动した(东侧に寄せられた)。これにより生じたスペースは、しばらくの间メトロピア(改札内の売店。现在は闭店)として使用されていたが、现在は副都心线の駅との连络通路となっている。
2006年には転落防止栅とホームドアが设置された。
[编集] のりば
| 1・2 | ○丸ノ内线 | 银座・新宿・荻洼・中野富士见町方面 |
[编集] 有楽町线
地下2阶にある岛式ホーム1面2线の地下駅である。
ホームは东西を地下で结ぶ南连络通路の直下に位置している。
西寄りと东寄りの2つの改札にそれぞれホームへの连络阶段が设置され、エスカレータの他、西寄りにはエレベーターも并设されている。西口改札付近には定期券売り场とトイレがある。
开业当时は、当駅ののりばも「1・2番线」と符番されていたが、1994年12月7日の新线池袋駅开业时に丸ノ内线からの连番である「3・4番线」に改番された。
要町寄りにY字型の折り返し线があり、终列车の1本が留置线に回送、夜间留置され、翌朝の始発列车となる。
现在、西寄り改札への连络阶段にエスカレータを増设しており、2008年12月末に完成する予定である。
[编集] のりば
| 3 | ○有楽町线 | 饭田桥・永田町・新木场方面 |
| 4 | ○有楽町线 | 小竹向原・和光市・森林公园・饭能方面 |
[编集] 副都心线
地下4阶にある岛式ホーム1面2线の地下駅である。ホームは西通路(东西を地下で结ぶ中央连络通路の西侧延长线上)の直下に位置している。
西寄りと东寄りの2つの改札にそれぞれホームへの连络阶段・エスカレータ・エレベーターが设置されている。丸ノ内线との乗り换えは当駅ホーム东寄りから改札内连络通路を、その他の路线との乗り换えは东寄り改札を利用する。
1994年(平成6年)12月7日に「有楽町线新线の新线池袋駅」として开业したが、2008年6月14日の副都心线开业に伴い、旅客案内上の駅名を「新线池袋駅」から「池袋駅」に変更するとともに、下记の通り駅设备を更新・改造した。