津田沼駅
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
| 津田沼駅 | |
|---|---|
北口(2007年12月28日)
|
|
| つだぬま - Tsudanuma | |
| 所在地 | 千叶県习志野市津田沼一丁目1-1 |
| 所属事业者 | 东日本旅客鉄道(JR东日本) |
| 电报略号 | ツヌ |
| 駅构造 | 地上駅(桥上駅) |
| ホーム | 3面6线 |
| 乗车人员 -统计年度- |
103,400人/日(降车客含まず) -2007年- |
| 开业年月日 | 1895年(明治27年)9月21日 |
| 乗入路线 2 路线 | |
| 所属路线 | ■総武线(快速) |
| キロ程 | 26.7km(东京起点) |
|
◄船桥 (3.5km)
(9.2km) 稲毛►
|
|
| 所属路线 | ■■総武线(各駅停车) |
| キロ程 | 26.7km(东京起点) 千叶から12.5km |
|
◄东船桥 (1.7km)
(2.9km) 幕张本郷►
|
|
| 乗换 | 新津田沼駅(新京成线) |
| 备考 | 2路线とも正式名称は総武本线。 みどりの窓口 有 |
津田沼駅(つだぬまえき)は、千叶県习志野市津田沼一丁目と船桥市前原西二丁目に跨る东日本旅客鉄道(JR东日本)の駅である。改札は习志野市侧にあるが、ホーム西侧の一部が船桥市に跨っている。
目次 |
[编集] 利用可能な鉄道路线
- 备考
线路名称上の当駅を通る路线は総武本线のみである。详细は各路线の记事および鉄道路线の名称などを参照されたい。
[编集] 駅构造
岛式ホーム3面6线の地上駅。桥上駅舎を有し、エレベーターとエスカレータが设置されている。また、现在までに拡张される以前の駅舎は前原西(船桥侧)のみに存在していた。改札付近にみどりの窓口(営业时间6:00~22:00)が设置されている。
日中の各駅停车の约半数は当駅で中野方面に折り返す。当駅折り返しの电车では千叶方面直通とはホームが异なる事から、西隣の东船桥駅での乗り换えを诱导する车内放送が流れる。また、快速も朝夕の通勤时间帯を中心に横须贺线方面への折り返し电车が多数存在する。また、平日ラッシュ时に限り各駅停车ホームから当駅始発として地下鉄东西线直通列车が运転され、一部は同线を経由して中央线各駅停车の三鹰駅まで直通する。
駅构内には、駅ナカ商业施设のDila津田沼([1])がある。
[编集] のりば
ホームへの番号割り当ては他の総武线の駅とは逆である。
| 1・2 | ■総武线(快速) | 稲毛・千叶方面 |
| 2・3 | ■総武线(快速) | 锦纟町・东京方面 (2番线は始発、他に1番线始発が平日に1本あり) |
| 4 | ■総武线(各駅停车) | 幕张本郷・稲毛・千叶方面 |
| 5 | ■総武线(各駅停车) ○地下鉄东西线直通 |
西船桥・大手町・中野方面 (平日朝夕のみ、すべて当駅始発、一部は东西线経由中央线各駅停车三鹰まで直通) |
| 5・6 | ■総武线(各駅停车) | 西船桥・秋叶原・新宿方面 (5番线は始発) |
- 当駅の西侧に中央・総武线各駅停车専用の留置线がある。かつては习志野电车区があったものの、现役车両が209系・E231系になって以降は三鹰车両センター配置になっている。
[编集] 利用状况
2007年度の乗车人员は1日平均103,400人であり、千叶県内では船桥駅、柏駅、西船桥駅、千叶駅に次ぐ第5位である。JR东日本全体では第34位である。
[编集] 駅周辺
北口商店街の大部分は船桥市前原西に属する。また新京成线の新津田沼駅まで东へ400m程のため、乗り换えが可能であるが、连络通路や駅间に屋根が设置されてないため、特に雨の日の乗り换えは不便である。この乗り换えについては新津田沼駅を参照されたい。
[编集] 北口
- 津田沼駅ビル
- みずほ银行津田沼支店
- 三菱东京UFJ银行津田沼支店(旧东京三菱)/津田沼东支店(旧UFJ) - 同一店舗内に并存
- 三井住友银行津田沼支店
- 千叶银行津田沼支店
- 大和商事
- 津田沼パルコ
- 新京成电鉄新津田沼駅
- イトーヨーカドー津田沼店
- ミーナ津田沼
- イオン津田沼ショッピングセンター
- タワーレコード
- スポーツオーソリティー
- ニトリ
- サイゼリヤEXPRESS
- マクドナルド
- ABCマート津田沼店
- ディスクユニオン津田沼店
- LOST HILLS(古着屋)
- G2?/GARAGESALE
- 西海岸(古着屋)
- 九十九ラーメン
- コナミスポーツ津田沼
- セントラルスポーツ・スイミングクラブ津田沼
- 日能研津田沼校
- 船桥市立前原小学校
[编集] 南口
- ホテルメッツ津田沼
- モリシア津田沼
- ヤマダ电机LABI津田沼
- 习志野文化ホール
- 千叶工业大学津田沼キャンパス
- ブロック
- 习志野邮便局
- 大原簿记法律専门学校津田沼校
- 早稲田セミナー津田沼校
- 津田沼公园
- 骏台予备校
- 河合塾津田沼校
- 代々木ゼミナール津田沼校
- アニメイト津田沼店
- 四谷大冢津田沼校舎
- 栄光ゼミナール津田沼校
- 菊田神社
- ロッテリア
- 松屋
- 京成电鉄・新京成电鉄京成津田沼駅 - 徒歩15分(北口から新京成线新津田沼駅まで歩き、新京成线に乗る方が速い。または南口からバスでも5分程度。)
[编集] バス
北口と南口に乗り场がある。北口は1~7番、南口は7~10番となる。运行はちばレインボーバス、京成バス、习志野新京成バスなどが担当している。几つかの学校の生徒もこれを利用している。
[编集] 北口
- 1番线:ちばレインボーバス担当
- 神崎线:八千代緑が丘駅行き/船尾车库行き/千叶ニュータウン中央駅行き/木下駅行き
- 2番线:习志野新京成バス担当
- 3番线:习志野新京成バス担当
- 4番线:京成バス船桥営业所担当
- 5番线:京成バス船桥営业所担当
- 6番线:习志野新京成バス担当
- 7番线:京成バス船桥営业所担当
- 津32系统:习志野企业局行き
[编集] 南口
南口は基本的には京成バスのみである。
- 7番线:京成バス船桥営业所担当
- 8番线:京成バス船桥営业所担当
- 9番线:京成バス船桥営业所担当
- 10番线:京成バス船桥営业所担当
[编集] その他
バスターミナルには乗り入れていないが、习志野市コミュニティバス内陆ルートが駅の东侧を通过しており、北口の津田沼一丁目公园前に津田沼一丁目停留所が设置されている。
- 藤崎小学校方面
- 京成津田沼駅行き(海浜ルート:习志野市役所・海浜公园方面直通)
[编集] 歴史
- 1895年(明治27年)9月21日 - 総武鉄道の駅として开业。旅客・货物扱い开始。
- 1907年(明治40年)9月1日 - 鉄道国有法により买収され、国有鉄道の駅となる。
- 1974年(昭和49年)10月1日 - 货物扱い廃止。
- 1987年(昭和62年)4月1日 - 国鉄分割民営化により、JR东日本に継承。
[编集] 隣の駅
[编集] 関连项目
[编集] 外部リンク
|
|||||
|
|||||

