西日暮里駅
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| 西日暮里駅 | |
|---|---|
| にしにっぽり - Nishi-Nippori | |
| 所在地 | 东京都荒川区西日暮里五丁目 |
| 所属事业者 | 东京地下鉄(駅详细) 东日本旅客鉄道(JR东日本・駅详细) 东京都交通局(駅详细) |
西日暮里駅(にしにっぽりえき)は、东京都荒川区西日暮里五丁目にある东京地下鉄(东京メトロ)・东日本旅客鉄道(JR东日本)・东京都交通局の駅である。
东京地下鉄の駅番号はC 16、东京都交通局の駅番号は02。
目次 |
[编集] 利用可能な鉄道路线
- 东京地下鉄(东京メトロ)
- 东日本旅客鉄道(JR东日本)
- 东京都交通局
- 备考
[编集] 駅构造
改札はJR东日本が1か所、东京地下鉄は出口2か所と乗り换え口1か所の计3か所である。なお、両社间は乗り换え改札を使って直接乗り换えができるが、自动乗り継ぎ精算机が设置されていないため、精算または区间変更が必要な场合は改札に并设された窓口に并ぶ必要がある。
JR线南隣の日暮里駅で接続する常盘快速线に输送障害が発生し、かつ当駅経由での东京地下鉄千代田线(常盘缓行线直通)への振替输送が行われる场合、ラッシュ时などには両社间の乗り换え改札を开放して対処する(「振替の方はそのままお通りください」と案内される)场合がある。
东北本线ガード付近の入口からはJR东日本・东京地下鉄のどちらの乗り场へも移动できるが、この入口には东京地下鉄のロゴマークが表示されていない。これらの入口にはJR东日本のロゴマークしか表示されておらず、フォーマットも同社のものになっている。また、东北本线ガード下の入口名は「地下鉄口」であるにも拘らず、こちらも东京地下鉄のロゴの表示がない。
[编集] 东京地下鉄
| 东京地下鉄 西日暮里駅 | |
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千代田线1番ホーム(2008年7月)
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| にしにっぽり - Nishi-nippori | |
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◄C 15 千駄木 (0.9km)
(1.7km) 町屋 C 17►
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| 所在地 | 东京都荒川区西日暮里五丁目14-1 |
| 駅番号 | ○C 16 |
| 所属事业者 | 东京地下鉄(东京メトロ) |
| 所属路线 | ○千代田线 |
| キロ程 | 15.0km(代々木上原起点) |
| 駅构造 | 地下駅 |
| ホーム | 计2面2线(2层式) |
| 乗降人员 -统计年度- |
153,083人/日 -2007年- |
| 开业年月日 | 1969年(昭和44年)12月20日 |
2层式で、地下2阶に代々木上原方面、地下3阶に绫瀬方面の线路・ホームがある地下駅。これは、北千住~汤岛间で上下に単线の线路を设ける事で幅が狭い道路下に地下鉄を通しているためで、この区间の中间駅は代々木上原駅方向の线路・ホームが上层に、绫瀬駅方向の线路・ホームが下层にある。
町屋駅やJR常盘线(特に缓行线)方面からやってきて当駅でJR线に乗り换える乗客は、当駅で精算する必要がある。列车到着直后には降りた乗客が精算所に一斉に并んで混雑する场合があり、时には后続电车が到着する顷まで列が解消しない。乗り継ぎ精算机は设置されておらず、有人窓口での精算(区间変更)しなくてはならない。当駅は通过连络运输の适用を入场后にも受けられる稀な例でもある。 精算窓口の上部には运赁计算の基准や発売范囲の掲示と共に「今度からは连络きっぷをお求め下さい」との注意书きがある。2007年3月18日から首都圏ICカード相互利用サービスが开始され、IC乗车券1枚でも常盘线から当駅を経由しての山手线への乗り継ぎができるが、IC乗车券の场合は通过连络运输の场合とは异なり、个别に算出した运赁の合计额から100円を値引きする。当駅の连络改札経由の场合と、北千住駅の连络通路を通って快速线日暮里駅経由の场合とでは、算出される运赁が异なる。乗り换え用自动改札机はJR东日本の物を使っているが、2枚投入が可能である一方、メトロの磁気券+Suicaと相互利用可能なICOCAもしくはTOICAの并用はできない。(Suicaについては、メトロの磁気券を投入后タッチすることにより利用可能)
[编集] のりば
| 1 | ○千代田线 | 大手町・代々木上原・唐木田方面 |
|---|---|---|
| 2 | ○千代田线 | 北千住・绫瀬・取手方面 |
[编集] JR东日本
| JR 西日暮里駅 | |
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JR西日暮里駅(2008年7月)
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| にしにっぽり - Nishi-Nippori | |
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◄日暮里 (0.5km)
(0.8km) 田端►
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| 所在地 | 东京都荒川区西日暮里五丁目22-1 |
| 所属事业者 | 东日本旅客鉄道(JR东日本) |
| 所属路线 | ■山手线 ■京浜东北线 (いずれも正式には东北本线) |
| キロ程 | 6.3km(东京起点) |
| 电报略号 | ニリ |
| 駅构造 | 地上駅 |
| ホーム | 2面4线 |
| 乗车人员 -统计年度- |
91,955人/日(降车客含まず) -2007年- |
| 开业年月日 | 1971年(昭和46年)4月20日 |
| 备考 | みどりの窓口 有 |
岛式ホーム2面4线を有する地上駅で、千代田线构内でJRへの乗り换えを可能にするための中间改札が地下にある。
2007年春までにコンコースとホームを结ぶバリアフリー设备を整备した。これによりエスカレータが田端・日暮里寄りと连络する他、エレベーターも日暮里寄りに设置され、并せて多机能トイレも设置された。なお、エスカレータはこの他にもコンコースと千代田线乗り换え改札口を结んでいる。
かつては、电车到着时に「西日暮里、西日暮里、地下鉄千代田线はお乗り换えです。」という放送が流れていたが、ATOSに切り替わってからは、到着放送は行われなくなった。
[编集] のりば
| 1 | ■京浜东北线 | 上野・东京・品川・横浜・桜木町・矶子・大船方面 |
| 2 | ■山手线 | 上野・东京・品川方面 |
| 3 | ■山手线 | 田端・池袋・新宿方面 |
| 4 | ■京浜东北线 | 田端・赤羽・大宫方面 |
[编集] 京浜东北线の快速通过
京浜东北线快速运転时间帯(年末年始・リフレッシュ工事时を除き10时30分~15时30分顷)は当駅を通过するため、1・4番线には电车は停车しない。この时间帯に同线を利用するには2・3番线の山手线を利用して上野駅か田端駅での乗り换えとなる。なお、通过放送の后に山手线を利用する案内放送が流れる。
[编集] バリアフリー设备
- 上り・下りエスカレータ:连络改札口~JR改札口~ホーム
- エレベーター:JR改札口~ホーム
- エスカル:JR改札口~连络改札口
- 多机能トイレ:JRコンコース改札内
[编集] その他
[编集] 东京都交通局
| 东京都交通局 西日暮里駅 | |
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日暮里・舎人ライナー 西日暮里駅
(2008年1月13日撮影) |
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| にしにっぽり - Nishi-nippori | |
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◄01 日暮里 (0.7km)
(1.0km) 赤土小学校前 03►
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| 所在地 | 东京都荒川区西日暮里五丁目31-7 |
| 駅番号 | 02 |
| 所属事业者 | 东京都交通局 |
| 所属路线 | ■日暮里・舎人ライナー |
| キロ程 | 0.7km(日暮里起点) |
| 駅构造 | 高架駅 |
| ホーム | 1面2线 |
| 开业年月日 | 2008年(平成20年)3月30日 |
岛式1面2线の高架ホーム。駅舎は尾久桥通り真上、京成电鉄本线とJR常盘线から分かれる货物线が交差する付近の复雑な位置にある。
出入口は駅舎东西両侧と歩行者デッキによって西日暮里5丁目交差点を渡った东西両侧(东京地下鉄千代田线出入口2・3番に隣接)の4か所。JRの駅舎とは直接繋がっておらずJRからは徒歩で数分要する。一方、东京地下鉄とは、エレベーターで结ばれている。
[编集] のりば
| 1 | ■日暮里・舎人ライナー | 日暮里方面 |
| 2 | ■日暮里・舎人ライナー | 见沼代亲水公园方面 |
[编集] バリアフリー设备
- エスカレータ
- 多机能トイレ
- エレベーター
[编集] 利用状况
- 东京地下鉄 - 1日平均乗降人员 153,083人(2006年度)。东京地下鉄では第12位。
- JR东日本 - 1日平均乗车人员 91,955人(2007年度)。JR东日本で第41位。
[编集] 駅周辺
JR山手线・京浜东北线が南东~北西に走り、东京地下鉄千代田线がそれとほぼ直交する。同线の地上部分は道灌山通りになっており、道灌山通り沿い、駅の西侧には开成学园(中学・高校)がある。同学园と道灌山通りを挟んだ向かい侧は西日暮里公园なっている。同学园の生徒は当駅が设置される前までは主に田端駅か日暮里駅を利用していた。现在でも学校行事(开成高校対筑波大学附属高校定期竞漕大会)でJR线に乗る际、生徒は当駅が手狭なため、田端駅に迂回している。
毎年8月の最终土・日曜日に行われる诹访神社の例大祭には多くの露店が出る。
駅周辺は特に尾久桥通りで中层ビルが多く饮食店や风俗店などが多数あるが、当駅が设置される前は寂しい住宅密集地だった。现在も駅东侧の干线道路以外では庶民的な住宅地が広がるが、道が狭く、大変密集している。
なお、当駅の地点はかつて京成本线の道灌山通駅(1943年休止、1947年廃止)があった场所に近い。なお、同线は现在も当駅の地下鉄の2番出口付近を通っているが、现在駅はない。
[编集] バス
最寄り停留所は西日暮里駅となる。停留所は道灌山通りと尾久桥通り上にある。
[编集] 歴史
当駅はJR(当时は国鉄)と千代田线の乗り换え駅として新设された。これには常盘线复々线化时に常盘快速线通过駅の便宜を図るという目的もあったが、详细は常盘缓行线#复々线化の沿革と问题を参照されたい。
[编集] 沿革
- 1969年(昭和44年)12月20日 - 営団地下鉄千代田线の駅が开业。
- 1971年(昭和46年)4月20日 - 営団地下鉄千代田线との乗り换え駅として国鉄の駅が开业。山手线の中では最も新しい駅である。
- 1987年(昭和62年)4月1日 - 国鉄分割民営化。东北本线(山手线・京浜东北线)はJR东日本の管辖となる。
- 2004年(平成16年)4月1日 - 営団地下鉄民営化。千代田线は东京地下鉄(东京メトロ)に継承。
- 2008年(平成20年)3月30日 - 东京都交通局日暮里・舎人ライナーの駅が开业。
[编集] その他
- JR东日本(当时国鉄)の駅は比较的后からできた駅のため、隣接する日暮里駅とは駅间が山手线・京浜东北线の中で最も短い(0.5km)。カーブもないため、双方の駅のホームが目视できる。
[编集] 隣の駅
[编集] 関连项目
[编集] 外部リンク
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